VAN HALEN - RIO DE JANEIRO 1983 2ND NIGHT SOUNDBOARD(2CD) [ZODIAC 844]
VAN HALEN - RIO DE JANEIRO 1983 2ND NIGHT SOUNDBOARD(2CD)
[ZODIAC 844]
販売価格: 3,800円(税込)
商品詳細
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Ginasio do Maracanazinho, Rio de Janeiro, Brazil 27th January 1983 STEREO SBD
★初登場サウンドボード!!
全曲収録!!
これまで誰も聴いた事のない生演奏を脳みそに刻み込んでくれる新発掘サウンドボード・シリーズに新たなる大名盤が登場。シリーズの基準を一気に塗り替える長尺ライヴアルバムが2タイトル同時リリース決定です!
【南米ツアーの真実を詳らかにしていく初登場サウンドボード】
そんな本作に永久保存されているのは「1983年1月27日リオ・デ・ジャネイロ」公演。その極上ステレオ・サウンドボード録音です。とにかく前例のないサウンドボード・ラッシュだけに「また?」と思われる方もいらっしゃると思いますが、今回の2連作はそんなシリーズの中でもクオリティ/内容の両面で話題になっているもの。
その衝撃の内容の前に、まずはショウのポジション。当時の活動概要は同時リリースとなる『PORTO ALEGRE 1983 1ST NIGHT SOUNDBOARD(Zodiac 845)』の解説に譲るとして、ここではVAN HALEN史上唯一の南米ツアーが実現した1983年に絞ってコレクション整理しておきましょう。
●1983年:“NO PROBLEM Tour”
[ベネズエラ]
・1月14日:カラカス(初日)
*1月15日『CARACAS 1983 SOUNDBOARD』
*1月16日『CARACAS 1983 SOUNDBOARD(一部)』
[ブラジル]
*1月21日『SAO PAULO 1983 1ST NIGHT SOUNDBOARD』
・1月22日:サンパウロ(2日目)
・1月23日:サンパウロ(3日目)
・1月26日:リオ・デ・ジャネイロ(初日)
*1月27日:リオ・デ・ジャネイロ(2日目)←★本作★
?1月29日:ベロオリゾンテ公演?
*2月1日『PORTO ALEGRE 1983 1ST NIGHT SOUNDBOARD』
?2月2日:ポルト・アレグレ(2日目)?
[ウルグアイ]
・2月5日:ウルグアイ公演
[アルゼンチン]
・2月11日+12日:アルゼンチン(2公演)
[アメリカ]
・5月29日:USフェスティバル出演
ここで「あれ?」となった方は鋭い。実は、現在進行中の新発掘シリーズによってツアー日程も大幅に刷新されているのです。カラカス録音やサンパウロ録音が出てきた時も日程情報が更新されましたが、今回のリオ/ポルトアレグレに至っては公演数まで変更。これまで存在すら知られていなかったベロオリゾンテ公演の存在にまで言及されるようになりました(もっともベロオリゾンテ/ポルト・アレグレ2日目は中止になった説もあります)。
【90分テープ×2本でショウ全景を捉えた長尺ライヴアルバム】
さて、そんな「リオ2日目」で記録された本作は、内容もド級。これまでと同様に当時のエンジニア「Roy」なる人物が卓直結で録音したサウンドボードなわけですが、今回は収録時間がハンパない! シリーズのほとんどが「90分テープ×1本」で録音されており、全長は大体94分前後でした。それに対し、本作は「90分テープ×2本」で録音され、全長も約107分という「ほぼフル・ライヴアルバム」なのです!! もちろん、曲数ボリュームも絶大。これまでのシリーズと比較しながら整理してみましょう。
●炎の導火線(6曲)
・Runnin' With the Devil/Jamie's Cryin'/Little Dreamer(★)/Ice Cream Man/Ain't Talkin' Bout Love/You Really Got Me (Happy Trails)
●ダイヴァー・ダウン(7曲)
・The Full Bug/Little Guitars/Where Have All the Good Times Gone!/Cathedral/Secrets/Intruder/(Oh) Pretty Woman
●その他(8曲+α)
・伝説の爆撃機:Dance the Night Away/Somebody Get Me A Doctor (I'm So Glad)/Bottoms Up!
・その他:Romeo Delight/Unchained/Mean Street(★)/God Bless The Child(★★)/Everybody Wants Some!!/Heartbreak Hotel(★★)
※注:「★」印は新発掘サウンドボード・シリーズの1982年編では聴けなかった曲。特に「★★」印は南米編『CARACAS 1983 SOUNDBOARD』『SAO PAULO 1983 1ST NIGHT SOUNDBOARD』にもなかった曲。
……と、このようになっています。南米編に入ってからの『CARACAS 1983(Zodiac 839)』『SAO PAULO 1983 1ST NIGHT(Zodiac 840)』はシリーズでも短尺な録音ばかりでしたが、ここに来て107分のビッグ・スケール。「Runnin' With The Devil」終盤で欠けがあるので完全無欠ではありませんが、ほぼほぼフル収録で、シリーズ全体でも「北米#1」の『FORT WAYNE 1982(Zodiac 780)』以来となる2本目の快挙です。
これまではテープを惜しむようにちょくちょく一時停止してきたわけですが、本作はほとんど録りっぱなし。この日が初演でもあったビリー・ホリデイの「God Bless The Child」や『SAO PAULO 1983 1ST NIGHT』で惜しくも録音漏れとなっていた「Heartbreak Hotel」といった激レア・カバーも脳みそド直結サウンドボードで楽しめるのです。
これまでの新発掘サウンドボード・シリーズ最大にして唯一の欠点は「録音時間の短さ」でした。本作は、そんな欠点まで克服してしまった衝撃の初登場ライヴアルバムなのです。これまでシリーズを追ってきたコンプリーターの方々はもちろん、挫折してしまった方にも絶対必聴の2枚組。どうぞ、心ゆくまで存分にご堪能ください!
★「1983年1月27日リオ・デ・ジャネイロ」公演の極上ステレオ・サウンドボード録音。当時のエンジニアが録音し卓直結系サウンドボードで、全長も約107分というほぼフル・ライヴアルバム。この日が初演だったビリー・ホリデイの「God Bless The Child」やエルヴィス・プレスリーの「Heartbreak Hotel」といった激レア・カバーも脳みそに直接流し込んでくれる衝撃サウンドボード・アルバムです。
★ナンバリング入りステッカー付でのリリースとなります。
Disc:1 (67:36)
1. Intro
2. Romeo Delight
3. Unchained
4. Drum Solo
5. The Full Bug
6. Runnin' With The Devil
7. Jamie's Cryin'
8. Little Guitars
9. Bass Solo
10. Where Have All The Good Times Gone!
11. Little Dreamer
12. Mean Street
13. God Bless The Child(★)
14. Cathedral
15. Secrets
16. Drum Solo II
17. Everybody Wants Some!!
18. Dance The Night Away
19. Somebody Get Me A Doctor / I'm So Glad
Disc:2 (39:01)
1. Ice Cream Man
2. Heartbreak Hotel(★)
3. Intruder
4. Pretty Woman
5. Guitar Solo
6. Ain't Talkin' 'Bout Love
7. Bottoms Up!
8. You Really Got Me
9. Happy Trails
10. You Really Got Me (Reprise)
STEREO SOUNDBOARD RECORDING
Ginasio do Maracanazinho, Rio de Janeiro, Brazil 27th January 1983 STEREO SBD
★初登場サウンドボード!!
全曲収録!!
これまで誰も聴いた事のない生演奏を脳みそに刻み込んでくれる新発掘サウンドボード・シリーズに新たなる大名盤が登場。シリーズの基準を一気に塗り替える長尺ライヴアルバムが2タイトル同時リリース決定です!
【南米ツアーの真実を詳らかにしていく初登場サウンドボード】
そんな本作に永久保存されているのは「1983年1月27日リオ・デ・ジャネイロ」公演。その極上ステレオ・サウンドボード録音です。とにかく前例のないサウンドボード・ラッシュだけに「また?」と思われる方もいらっしゃると思いますが、今回の2連作はそんなシリーズの中でもクオリティ/内容の両面で話題になっているもの。
その衝撃の内容の前に、まずはショウのポジション。当時の活動概要は同時リリースとなる『PORTO ALEGRE 1983 1ST NIGHT SOUNDBOARD(Zodiac 845)』の解説に譲るとして、ここではVAN HALEN史上唯一の南米ツアーが実現した1983年に絞ってコレクション整理しておきましょう。
●1983年:“NO PROBLEM Tour”
[ベネズエラ]
・1月14日:カラカス(初日)
*1月15日『CARACAS 1983 SOUNDBOARD』
*1月16日『CARACAS 1983 SOUNDBOARD(一部)』
[ブラジル]
*1月21日『SAO PAULO 1983 1ST NIGHT SOUNDBOARD』
・1月22日:サンパウロ(2日目)
・1月23日:サンパウロ(3日目)
・1月26日:リオ・デ・ジャネイロ(初日)
*1月27日:リオ・デ・ジャネイロ(2日目)←★本作★
?1月29日:ベロオリゾンテ公演?
*2月1日『PORTO ALEGRE 1983 1ST NIGHT SOUNDBOARD』
?2月2日:ポルト・アレグレ(2日目)?
[ウルグアイ]
・2月5日:ウルグアイ公演
[アルゼンチン]
・2月11日+12日:アルゼンチン(2公演)
[アメリカ]
・5月29日:USフェスティバル出演
ここで「あれ?」となった方は鋭い。実は、現在進行中の新発掘シリーズによってツアー日程も大幅に刷新されているのです。カラカス録音やサンパウロ録音が出てきた時も日程情報が更新されましたが、今回のリオ/ポルトアレグレに至っては公演数まで変更。これまで存在すら知られていなかったベロオリゾンテ公演の存在にまで言及されるようになりました(もっともベロオリゾンテ/ポルト・アレグレ2日目は中止になった説もあります)。
【90分テープ×2本でショウ全景を捉えた長尺ライヴアルバム】
さて、そんな「リオ2日目」で記録された本作は、内容もド級。これまでと同様に当時のエンジニア「Roy」なる人物が卓直結で録音したサウンドボードなわけですが、今回は収録時間がハンパない! シリーズのほとんどが「90分テープ×1本」で録音されており、全長は大体94分前後でした。それに対し、本作は「90分テープ×2本」で録音され、全長も約107分という「ほぼフル・ライヴアルバム」なのです!! もちろん、曲数ボリュームも絶大。これまでのシリーズと比較しながら整理してみましょう。
●炎の導火線(6曲)
・Runnin' With the Devil/Jamie's Cryin'/Little Dreamer(★)/Ice Cream Man/Ain't Talkin' Bout Love/You Really Got Me (Happy Trails)
●ダイヴァー・ダウン(7曲)
・The Full Bug/Little Guitars/Where Have All the Good Times Gone!/Cathedral/Secrets/Intruder/(Oh) Pretty Woman
●その他(8曲+α)
・伝説の爆撃機:Dance the Night Away/Somebody Get Me A Doctor (I'm So Glad)/Bottoms Up!
・その他:Romeo Delight/Unchained/Mean Street(★)/God Bless The Child(★★)/Everybody Wants Some!!/Heartbreak Hotel(★★)
※注:「★」印は新発掘サウンドボード・シリーズの1982年編では聴けなかった曲。特に「★★」印は南米編『CARACAS 1983 SOUNDBOARD』『SAO PAULO 1983 1ST NIGHT SOUNDBOARD』にもなかった曲。
……と、このようになっています。南米編に入ってからの『CARACAS 1983(Zodiac 839)』『SAO PAULO 1983 1ST NIGHT(Zodiac 840)』はシリーズでも短尺な録音ばかりでしたが、ここに来て107分のビッグ・スケール。「Runnin' With The Devil」終盤で欠けがあるので完全無欠ではありませんが、ほぼほぼフル収録で、シリーズ全体でも「北米#1」の『FORT WAYNE 1982(Zodiac 780)』以来となる2本目の快挙です。
これまではテープを惜しむようにちょくちょく一時停止してきたわけですが、本作はほとんど録りっぱなし。この日が初演でもあったビリー・ホリデイの「God Bless The Child」や『SAO PAULO 1983 1ST NIGHT』で惜しくも録音漏れとなっていた「Heartbreak Hotel」といった激レア・カバーも脳みそド直結サウンドボードで楽しめるのです。
これまでの新発掘サウンドボード・シリーズ最大にして唯一の欠点は「録音時間の短さ」でした。本作は、そんな欠点まで克服してしまった衝撃の初登場ライヴアルバムなのです。これまでシリーズを追ってきたコンプリーターの方々はもちろん、挫折してしまった方にも絶対必聴の2枚組。どうぞ、心ゆくまで存分にご堪能ください!
★「1983年1月27日リオ・デ・ジャネイロ」公演の極上ステレオ・サウンドボード録音。当時のエンジニアが録音し卓直結系サウンドボードで、全長も約107分というほぼフル・ライヴアルバム。この日が初演だったビリー・ホリデイの「God Bless The Child」やエルヴィス・プレスリーの「Heartbreak Hotel」といった激レア・カバーも脳みそに直接流し込んでくれる衝撃サウンドボード・アルバムです。
★ナンバリング入りステッカー付でのリリースとなります。
Disc:1 (67:36)
1. Intro
2. Romeo Delight
3. Unchained
4. Drum Solo
5. The Full Bug
6. Runnin' With The Devil
7. Jamie's Cryin'
8. Little Guitars
9. Bass Solo
10. Where Have All The Good Times Gone!
11. Little Dreamer
12. Mean Street
13. God Bless The Child(★)
14. Cathedral
15. Secrets
16. Drum Solo II
17. Everybody Wants Some!!
18. Dance The Night Away
19. Somebody Get Me A Doctor / I'm So Glad
Disc:2 (39:01)
1. Ice Cream Man
2. Heartbreak Hotel(★)
3. Intruder
4. Pretty Woman
5. Guitar Solo
6. Ain't Talkin' 'Bout Love
7. Bottoms Up!
8. You Really Got Me
9. Happy Trails
10. You Really Got Me (Reprise)
STEREO SOUNDBOARD RECORDING