LED ZEPPELIN - LIVE IN JAPAN 1971(2CD) [IMPORT TITLE]
LED ZEPPELIN - LIVE IN JAPAN 1971(2CD)
[IMPORT TITLE]
販売価格: 5,200円(税込)
商品詳細
★取り寄せ(1週間で入荷)
Live at Festival Hall, Osaka, Japan 29th September 1971
Taken from the original 2LP(OG-798A/798B/799A/799B)
A new transfer from the Laser Turntable 2026
★UPGRADE!!! 55th Anniversary!!
GRAF ZEPPELIN 断言「今回盤が間違いなくベスト!」
OGレーベル伝説の名盤LP『LIVE IN JAPAN 1971(OG-798A/798B/799A/799B)』が「929」から55周年のタイミングで最終決定版としてリリース!ジョン・レノン『ROOTS』のタイトルでも大好評だったレーザーターンテーブルを使用してオリジナル盤からトランスファーしたシリーズがついにZEPタイトルでも登場です!盤起し特有の音質劣化とも無縁な超圧倒的フレッシュ・サウンドの本盤をぜひお楽しみください!
ZEPの初来日から今年で55周年ですが、今なおまったく色褪せない伝説の名演をいち早く知らしめてくれたOG盤LP『LIVE IN JAPAN 1971』の価値もまた、未だに色褪せることがありません。今や公式にレコーディングされたマルチトラックまで登場しているというのに、なおこの録音でしか聞かれないパートも多く残されている。実質的に「盗み録りサウンドボード」とでも呼びたくなるような独自の録音が、今では歴史的記録にまで昇格したと言っても過言ではないでしょう。
この伝説的なリリースは音質も実に素晴らしく、それどころか、長い間CDリリースが本LPの音質を超えられなかったほど秀でたクオリティを誇り続けた点にも驚かされます。今でこそ元になったテープの全長版が広まりましたが、それでも1971年当時の新鮮なテープの音を封じ込めたOG盤LPの鮮度には、有無を言わせぬ説得力と抜群の聞きやすさが備わっている。
これほどまでの歴史的名盤であれば、LPからトランスファーされたCDが、その素晴らしい音質を手軽に楽しめるという点から高い人気を誇ったのも当然でしょう。実際、今から10年前には二度にわたってOG盤LPからトランスファーしたCDがリリースされましたが、どちらも大ベストセラーとなりました。
ところが実のところ、10年前のリリースはいずれも海外経由のネット音源が元であったり、あるいはピッチの狂いが直し切れていなかったり、さらには音圧を上げ気味に仕上げていたりと、どこかしら詰めの甘さが残った状態でリリースされていたのも事実。今となって振り返れば、せっかく抜群の鮮度を誇るOG盤LPのポテンシャルを活かし切れていなかったと言っても過言ではありません。
そこで今回は、赤いレーベルでリリースされたOG初回プレスを改めて細心の注意を払いながらトランスファー……というのは当たり前。10年前の二度のリリースはいずれも通常のターンテーブルから再生されたものでしたが、今回は何とレーザーターンテーブルを使用。従来とはまったく次元の違う、超クリアーな再生を実現させた上でのトランスファーなのです。もうこの時点で10年前のリリースとは比較になりません。
そうでなくとも半世紀以上前のアナログLPブートです。通常のターンテーブルで再生すれば、盤面と針の接触によるスクラッチノイズはどうしても避けられない。ところが今回はレーザーターンテーブルによる非接触再生。それによって、従来なら後処理でスクラッチノイズを除去する必要があった場面でも、そうした処理に伴う音質変化や不自然さを極力避けた状態で、OG盤ならではの鮮烈な音を引き出すことができました。
そして、この申し分ない状態でトランスファーされた素材を元に「GRAF ZEPPELIN」がさらなる調整を敢行。『LIVE IN JAPAN 1971』の初回赤レーベルと言えば、何と言ってもゾッとするほど遅いピッチ。「Immigrant Song」を始める際のボンゾの声からして大変なことになっています。今なら発売中止、あるいは交換ディスク案件になりかねないほどの問題を抱えたまま世に出てしまったのが、この赤レーベル初回盤でした。
そんなピッチを正確にアジャストすることなど「GRAF ZEPPELIN」にとっては朝飯前。さらに輪をかけてピッチの狂いが大きかった「Tangerine」も当然のように修正しています。それだけでなく、LP本来の音質や鮮度を損なわない範囲で音量やバランスまで徹底的に微調整。レーザーターンテーブルによって引き出されたOG盤本来の鮮度を最大限に活かしながら、もはや10年前のリリースを寄せ付けないほど完成度の高いレアLP復刻CDへと仕上がりました。
確かにレアかつ伝説的なアイテムではありますが、あまりにも低いピッチにうんざりし、LPを所有していても再生する気になれなかった人も少なくないであろう赤レーベル初回盤。今回はそうした問題点を徹底的に洗い直した上で、CDで手軽に聞けるようになったというだけではありません。1971年当時、このLPに刻み込まれた驚異的な鮮度そのものを、現代の環境で可能な限り忠実に引き出した復刻なのです。
そして何より、現在に至るまで数え切れないほど生み出されることになる「929」リリース、その原点とも言える歴史的名盤を、遂に申し分のない状態でCDへ封じ込めた決定版。ZEP初来日から55周年、そして日本での人気を決定づけた9月29日から55周年を迎える今年は、本作でまさしく BACK TO THE BEGINNING!
REMASTERED BY GRAF ZEPPELIN
★いにしえのビンテージ盤がレーザーターンテーブルからトランスファーした最新バージョンで登場!
アナログ起こしは過去にも2015年盤(音小さすぎ・Tangerineピッチ低)、2016年(海苔波形・左右アンバランス)、ギフト盤(ノイズ処理でブクブク音)がありますが、波形の綺麗さ・音の自然さ・音量バランスは海苔波形にもなってない今回盤が間違いなくベスト!
★ナンバリング入りステッカー付でのリリースとなります。
Disc 1 (43:24)
1. Immigrant Song
2. Heartbreaker
3. Since I've Been Loving You
4. Tuning/MC
5. Tangerine
6. Moby Dick
Disc 2 (41:00)
1. MC/Tuning
2. Stairway To Heaven
3. Celebration Day
4. Whole Lotta Love
5. Communication Breakdown
6. Organ Solo
7. Thank You
Live at Festival Hall, Osaka, Japan 29th September 1971
Taken from the original 2LP(OG-798A/798B/799A/799B)
A new transfer from the Laser Turntable 2026
★UPGRADE!!! 55th Anniversary!!
GRAF ZEPPELIN 断言「今回盤が間違いなくベスト!」
OGレーベル伝説の名盤LP『LIVE IN JAPAN 1971(OG-798A/798B/799A/799B)』が「929」から55周年のタイミングで最終決定版としてリリース!ジョン・レノン『ROOTS』のタイトルでも大好評だったレーザーターンテーブルを使用してオリジナル盤からトランスファーしたシリーズがついにZEPタイトルでも登場です!盤起し特有の音質劣化とも無縁な超圧倒的フレッシュ・サウンドの本盤をぜひお楽しみください!
ZEPの初来日から今年で55周年ですが、今なおまったく色褪せない伝説の名演をいち早く知らしめてくれたOG盤LP『LIVE IN JAPAN 1971』の価値もまた、未だに色褪せることがありません。今や公式にレコーディングされたマルチトラックまで登場しているというのに、なおこの録音でしか聞かれないパートも多く残されている。実質的に「盗み録りサウンドボード」とでも呼びたくなるような独自の録音が、今では歴史的記録にまで昇格したと言っても過言ではないでしょう。
この伝説的なリリースは音質も実に素晴らしく、それどころか、長い間CDリリースが本LPの音質を超えられなかったほど秀でたクオリティを誇り続けた点にも驚かされます。今でこそ元になったテープの全長版が広まりましたが、それでも1971年当時の新鮮なテープの音を封じ込めたOG盤LPの鮮度には、有無を言わせぬ説得力と抜群の聞きやすさが備わっている。
これほどまでの歴史的名盤であれば、LPからトランスファーされたCDが、その素晴らしい音質を手軽に楽しめるという点から高い人気を誇ったのも当然でしょう。実際、今から10年前には二度にわたってOG盤LPからトランスファーしたCDがリリースされましたが、どちらも大ベストセラーとなりました。
ところが実のところ、10年前のリリースはいずれも海外経由のネット音源が元であったり、あるいはピッチの狂いが直し切れていなかったり、さらには音圧を上げ気味に仕上げていたりと、どこかしら詰めの甘さが残った状態でリリースされていたのも事実。今となって振り返れば、せっかく抜群の鮮度を誇るOG盤LPのポテンシャルを活かし切れていなかったと言っても過言ではありません。
そこで今回は、赤いレーベルでリリースされたOG初回プレスを改めて細心の注意を払いながらトランスファー……というのは当たり前。10年前の二度のリリースはいずれも通常のターンテーブルから再生されたものでしたが、今回は何とレーザーターンテーブルを使用。従来とはまったく次元の違う、超クリアーな再生を実現させた上でのトランスファーなのです。もうこの時点で10年前のリリースとは比較になりません。
そうでなくとも半世紀以上前のアナログLPブートです。通常のターンテーブルで再生すれば、盤面と針の接触によるスクラッチノイズはどうしても避けられない。ところが今回はレーザーターンテーブルによる非接触再生。それによって、従来なら後処理でスクラッチノイズを除去する必要があった場面でも、そうした処理に伴う音質変化や不自然さを極力避けた状態で、OG盤ならではの鮮烈な音を引き出すことができました。
そして、この申し分ない状態でトランスファーされた素材を元に「GRAF ZEPPELIN」がさらなる調整を敢行。『LIVE IN JAPAN 1971』の初回赤レーベルと言えば、何と言ってもゾッとするほど遅いピッチ。「Immigrant Song」を始める際のボンゾの声からして大変なことになっています。今なら発売中止、あるいは交換ディスク案件になりかねないほどの問題を抱えたまま世に出てしまったのが、この赤レーベル初回盤でした。
そんなピッチを正確にアジャストすることなど「GRAF ZEPPELIN」にとっては朝飯前。さらに輪をかけてピッチの狂いが大きかった「Tangerine」も当然のように修正しています。それだけでなく、LP本来の音質や鮮度を損なわない範囲で音量やバランスまで徹底的に微調整。レーザーターンテーブルによって引き出されたOG盤本来の鮮度を最大限に活かしながら、もはや10年前のリリースを寄せ付けないほど完成度の高いレアLP復刻CDへと仕上がりました。
確かにレアかつ伝説的なアイテムではありますが、あまりにも低いピッチにうんざりし、LPを所有していても再生する気になれなかった人も少なくないであろう赤レーベル初回盤。今回はそうした問題点を徹底的に洗い直した上で、CDで手軽に聞けるようになったというだけではありません。1971年当時、このLPに刻み込まれた驚異的な鮮度そのものを、現代の環境で可能な限り忠実に引き出した復刻なのです。
そして何より、現在に至るまで数え切れないほど生み出されることになる「929」リリース、その原点とも言える歴史的名盤を、遂に申し分のない状態でCDへ封じ込めた決定版。ZEP初来日から55周年、そして日本での人気を決定づけた9月29日から55周年を迎える今年は、本作でまさしく BACK TO THE BEGINNING!
REMASTERED BY GRAF ZEPPELIN
★いにしえのビンテージ盤がレーザーターンテーブルからトランスファーした最新バージョンで登場!
アナログ起こしは過去にも2015年盤(音小さすぎ・Tangerineピッチ低)、2016年(海苔波形・左右アンバランス)、ギフト盤(ノイズ処理でブクブク音)がありますが、波形の綺麗さ・音の自然さ・音量バランスは海苔波形にもなってない今回盤が間違いなくベスト!
★ナンバリング入りステッカー付でのリリースとなります。
Disc 1 (43:24)
1. Immigrant Song
2. Heartbreaker
3. Since I've Been Loving You
4. Tuning/MC
5. Tangerine
6. Moby Dick
Disc 2 (41:00)
1. MC/Tuning
2. Stairway To Heaven
3. Celebration Day
4. Whole Lotta Love
5. Communication Breakdown
6. Organ Solo
7. Thank You